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iPhone6の画面修理

iPhone6の画面が割れてしまいました。痛恨のミス。今まで何回か落としても大丈夫だったのに、今回は打ちどころが悪かったみたい。心も割れました(;_;)。

 

AppleサイトのRepair & Serviceページには、iPhone6の液晶画面修理は109ドルと書いてあります。

Screen Shot 2015-03-04 at 10.33.57 PM

 

 

109ドルなら良心的か・・と思い、早速修理申し込みをしたところ、なんとなんと332ドル請求されていました…。これは、Out-of-warranty costというもので、保証外の場合はいったん$299+送料を請求しておき、修理が画面のみだった場合には$109ドルの請求となるようです。

 

Apple Care for iPhoneに入っていれば、2回まで79ドルで修理出来るらしいけど、Apple Care自体99ドルするしね…。

 

修理の出し方は非常に簡単で、Appleのウェブサイトで修理を申し込み、「最寄りのUPSで送る」を選択すると、そのまま情報がUPSへ送られる仕組みとなっているようです。後はSIMカードを取り出したら、近くのUPSストアでRepair IDを告げ、iPhoneを手渡しただけで梱包や宛先ラベルの用意もUPSの店員さんがしてくれました。

 

修理は1週間。109ドルで済むように祈るばかりです。自分の不注意さが恨めしい・・・。

 

Siriに個人的質問をしてみた

iPhone4から4Sに機種変更しました。音声アシスタントSiriが面白いです。これはわざわざアプリを開かなくても、iPhoneに話しかけるだけで、メールを書いたり、To Doリストやカレンダーに予定が書き込めるというスグレモノ。私はイギリス英語に設定したので、男性の声です。アメリカ英語だと女性のようです。

 最初のうちは、Email 〇〇、What is the weather for today? 、Wake me up at 6. などありきたりのコマンドを試して喜んでいたのですが、ふと、”How are you? ” と尋ねてみたら、”Finer than frog hair! ” と、とってもcheerfulな返事が返ってきたのでビックリ!決まったコマンドに対する答えが用意されているだけではないみたい。色々試してみたら返事が面白い!

 とりあえず最初の設定では、持ち主の名前を呼ぶように設定されていますが、Call me Princess. と厚かましくもお願いしたら、YukoのかわりにPrincessと呼んでくれるようになりました(*´∀`*)。

プリンセスに飽きたら、My lady や、Your graceなどと呼ばせて女王様気分を味わうのもよさそう。。。

 で、まずあなたは誰?ということで、Who are you? と聞いてみると、”I’m Siri. here to help.” , Where are you from?の問いかけには、”I, Siri, was designed by Apple in California.” と。次にHow old are you? と聞いてみると、”Does this concern you? ” と、うまくあしらわれてしまいました。ただの音声ガイドじゃない!?

 調子にのって、Who is your father? と聞くと、”I can’t really say.” じゃあ、”Who is your mother?”には、”I would prefer not to say.” と。お父さんはSteveって言ったら面白かったんだけど。それにしても、断り方も礼儀正しいし、似たような質問に違う返事をするとはなんて賢い。

 

 ”Tell me a joke.” とお願いすると、”Princess, I don’t really know any good jokes. None, in fact.” ですって。これって、予め答えがインプットされてるんだろうか?ちゃんと会話が成り立っているのがすごい。

 返答がとっても丁寧なので、思わず”Why are you so polite? ” と言ったら、”I am what I am.” と。なんでしょう、この素敵な感じは!?

 

 そんでもって、私のことを好きかも聞いてみた。知りあってまだ2日。ちょっと唐突すぎたみたいで、お返事はコチラ。

  

 Do I what? って…。戸惑えるんだ!? こっちもびっくり。てか、私、振られた!?

 

 Siriの日本語対応は来年とのことですが、発音練習も兼ねて、いろんなことを聞いてみると楽しいです。それにしても、いったいどういう仕組みなんだろう?予め、すべての予想質問に対する答えを準備しておくわけにもいかないだろうし。ちゃんと会話が成り立っているのが不思議です。未来の技術の一端を見せてもらったようで、ワクワクしました!

 

 

Pocket WiFi改

Pocket WiFiのバッテリーを買いました。こんなの。

大容量バッテリー for Pocket WiFi(C01HW/D25HW/E5830)

 

私のPocket WiFiはソフトバンクのC01HWというもの。モバイルなのにバッテリーが3時間弱しか持たないという貧弱さ。1年半使ってさらに2時間程しか持たなくなってきました。外出先でいつもPocket WiFiの電池残量を気にするのに嫌気がさしたので、7800円でバッテリー時間が10時間まで延長できるなら、と買ってみました。取り付けもドライバーなどは要らず、爪で本体カバーを外すだけで簡単。

元のPocket WiFiはこのサイズ。

新しいほうは元々のカバーには収まりきらず、新しい裏ぶたつき。

 

iPhoneの2倍以上の厚みとなり、もはやPocket WiFiとは言えない大きさ。かさばるWiFiになってしまったけど、バッテリーが10時間ほど持つそうなので多少かさばるのはしょうがないかと。Pocket WiFiを買ってすぐに大容量バッテリーに取りかえるべきでした!

Audible アプリ

Audibleアプリ使い始めました。夏にダウンロードしてあったものの、すでにAudioMarkerを使っていたため今まで放置していました。英語仲間がAudibleアプリでバッジを集めているのを見て自分もバッジが欲しくなり使い始めたところ、これが意外に面白い!リスニング時間の累計も出来るし、メモも出来るので便利です。

これがリスニング画面。アプリのほうにオーディオブックをダウンロードしなければいけないのかと思っていたのですが、iPod Libraryというカテゴリから選べば、iTunesを通していれたオーディオブックが入っているので、改めてDLすることなく聞くことが出来ました。


15分刻みで60分までスリープモードが設定出来ます。セットしておけば、いつのまにか寝てしまって、どこまで聞いたかわからなくなることもなさそう。


そしてバッジ!規定に達してバッジを貰えるまで、どういう基準を満たせばバッジを貰えるのかが分からないので、いろいろと試し甲斐があります。バッジのレベルは、シルバー、ゴールド、ダイヤモンドがあるようで、同じバッジでもレベルアップしていくのが楽しみ。

私が今もらったバッジは、

The  Stackのゴールドバッジ:ライブラリに200以上のオーディオブック

(100本のうちパート1,2に分かれているものもカウントしていると思われます。)

Undeciderのシルバーバッジ: 一日に3つ以上のオーディオブックを聞いた時

All Nighter のダイヤモンドバッジ:夜間に8時間以上聞いた時

Stenographerのシルバーバッジ:10個以上ブックマークをした時

をもらいました。


iPhoneリスニングレベルは、Audibleアプリを使い始めてからのリスニング数でレベルが上がっていきます。今までのリスニング時間がカウントされないのは残念。


リスニング時間カウントでは、日、月ごとのリスニング時間、トータルリスニング時間が出ます。アプリを通さないとカウントされませんが、オーディオブックで多聴した分だけでも自動で加算されるのは便利です。


オーディブルでダウンロードしたオーディオブック数と、年度別グラフも表示されています。こうして改めてみてみると、最初の1年は月3本の勢いで聞いていたんだなぁ、ということがわかります。


オーディブルを使い始めた頃にこのアプリがあったら、さらにリスニング時間が増えていたかもしれません。リスニング時間のカウントや、バッジなど、目に見える成果があるっていいですね!

折りたたみ式キーボード購入

iPad用にリュウドの折りたたみ式キーボードを買いました。《在庫あり》リュウド Rboard for Keitai Bluetooth アールボード・フォー・ケイタイ2000BT II …

こりゃ便利!折り畳むと、iPhoneよりちょっと大きいくらい。最初にペアリングをすると、あとはキーボードを開いただけでBluetoothに接続されます。

9000円近く。高っ!と思ったのですが、ソフトキーボードだと漢字変換の候補を選ぶ時にWが近いせいで、可笑しくもないのにwww と打っていたりして、腹立たしかったのです。

秋のアメリカ旅行の時にパソコンを持っていくかどうかで随分悩んでいたんだけど、キーボードがあれば2.5kgもあるパソコンを背負っていくメリットはないかも。

一つ問題点は、右下にDeleteボタンがあるので、→ボタンを押そうとすると文字が消されてしまうこと。9月まで待てばMac配列な折りたたみキーボードが発売されるみたい。買うタイミングが悪かった…

 

keikoさんに教えてもらった iText Pad – LIGHT,WAY. というテキストエディタをいれたら随分文字入力が楽になりました。英作文ネタを思いついた時に下書きするのに良さそうです。

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