The Glad Game > 感じたことのアーカイブ

ホーム > アメリカ生活 | 日々の生活 > 感じたこと

感じたことのアーカイブ

Going on a diet

I gained 13 pounds after I came to the U.S……I am five feet two inches tall and weigh 〇〇 pounds. I’m fat by Japanese standards, and I have to lose weight before I go back to Japan.

 

My friend T also gained 20 pounds in the 7 years since she moved to America, so she started a one-meal-a-day diet last year. She lost 22 pounds in 5 months, and the results were staggering. I met her at the end of September, and she looked like a completely different person. She looked good, and she felt great and energetic by scraping off excessive fat.

 

I started to eat one meal a day, and lost 6.5 pounds in one month. But then, I started Brazilian Jiu Jitsu. I had to eat two meals a day because I needed more energy to exercise. Then, the weight loss stopped. No matter how hard I exercised, I couldn’t lose even 100 grams.

 

To make matters worse, I’m a petit woman by BJJ standard. Everybody weighs more than me, and I wear children’s size gi, a size in BJJ uniforms. It is reassuring that I am thinner than everybody else, but I have to mention that some of them look like Russian mobs in movies.

 

When I explain that I am on a diet, American people say I am not even curvy. Curvy! What a positive word!! I like that, but according to Urban dictionary, curvy is a word to euphemize fat or chubby. Yes, chubby is the right word to express my current body type, and I can’t accept that.

 

I feel normal in the U.S. where one third of the population is overweight. Only 3.5% of the Japanese population is obese, and the social pressure to lose weight is strong. I started to think how to excuse myself: this isn’t fat, I gained weight by acquiring knowledge, experience and courage in the U.S.! Will this gimmick work?

 

I feel like a loser already…

 

日本に帰国する前に痩せなければなりません。問題は、アメリカにいると周りがデカイせいか、危機感が無くなってしまうということ・・・。アメリカでは平均的な女性の体重は75kg(平均身長162cm)なので、太さの基準がわからなくなってしまうのです。

 

日本では痩せていない=太っているという認識さえありますが、こちらにはCurvyという便利な言葉があります。日本で言えば渡辺直美さんや森三中のような感じでしょうか。私がダイエット宣言すると、”なんで?まだCurvyでさえないじゃん!”と言われてしまうのです。アメリカ人ポジティブ!!!それはカーヴィじゃなくてデブだよ!!

 

そしてアメリカ人の大きい人は本当にデカイ。身長190cm、体重は270パウンドという男性もいます。「僕の体重の半分もないんじゃない?」と言われて、さすがにそれは言い過ぎ・・・と思ったのですが、キロに換算してみると122kg。ガチムチなせいか太って見えないけど、確かに2倍以上ある(-_-;)。あんなガタイの男たちを見てしまうと、日本の細マッチョなんてニボシにしかみえません。

 

完全に感覚がおかしくなってしまいました。日本に帰国後、脳内体格スケールは是正されるのでしょうか。

 

【今日の一枚】

NYの高層ビル

NYの高層ビル。

ありえない日本料理

今月10日間ほど日本に出張していたベルギー出身の女性と話す機会がありました。彼女が日本に対して持った印象は、「とにかく食事が美味しかったこと」。高級料理店や和食に限らず、フードコートやファミレスのような安い店でもハズレが全くなかったというのが驚きだったようです。

 

「日本の食べ物はなんでも美味しかった!」と大満足だった彼女ですが、たった一つだけ許せないものがあったそうです。それはコンビニで売っていた「焼きそばパン」。麺類をパンに挟むということが受け入れがたいそうなのです。「塩気があって美味しいよ。日本では学生さんに人気があるよ。」と教えてあげたのですが、「あれはあり得ない」と受け入れてもらえませんでした。

 

 

日本食に対して好意的な外国人の方でも、「これはありえない!」と感じるポイントがそれぞれあるようです。これまでに私が見聞きした「日本食のこれはあり得ない」ポイントを紹介したいと思います。

 

 

  1. 海苔

アメリカに来て私が味海苔をおやつに食べていたところ、「黒い紙を食べているみたい」と気味悪がられたことがありました。アメリカの巻き寿司はカリフォルニアロールのように、海苔は外側ではなくて内側に巻いてありますよね。あれは、やはり海苔で巻くと「黒い紙みたい」と嫌がる人がいるからのようです。

 

  1. お好み焼きのソースとマヨネーズ

お好み焼き好きのイギリス人とお好み焼き屋さんに行った時のことです。その男性は、お好み焼きにソースもマヨネーズもつけず、お好み焼きのみで食べていました。理由は「パンケーキに塩味系のソースやマヨネーズをかけるなんてイヤだから」だそうです・・・。お好み焼きはパンケーキ枠じゃあるませんから!と力説してもダメでした。彼にとってはホットケーキにお好みソースとマヨネーズをかけるイメージなのでしょうか。でもなんの味もしないお好み焼きなんて美味しくないと思うんですけどね。私の中で奴は自称「お好み焼き好き」に格下げされました。

 

 

3.フルーツサンドイッチ

食パンに生クリームとイチゴやキウイを挟んだフルーツサンドイッチ。日本にいた時は大好物でよく食べていましたが、アメリカでは見かけません。やはりこれもパンに甘いものを挟むのに違和感があるようなのです。食事とデザートを兼ねたデブ御用達サンドイッチが、デブに優しい国、アメリカで受け入れられないのが不思議です。そもそもアメリカでは日本のような調理パン自体を見かけません。パンにハムやお肉、ツナを挟む王道のサンドイッチが主流です。最初のうちは、ライ麦パンやハムが美味しいと思って食べていましたが、あまりにも代わり映えしないので、もうパンで何かを挟んだ食べ物自体が嫌いになってしまいました。アメリカ人のパンに挟む具に対する固定観念には驚くばかりです。

 

 

  1. タコ

アメリカで放送されていたブラインドデート的な番組を見ていたところ、相手が「新しいことに何でも挑戦出来るかどうか」を試すためにタコを食べさせるという企画があり、試金石にされるぐらいダメなのか・・・?と驚いた事があります。

 

アメリカにも「カラマリ」と呼ばれるイカフライがあり、イカを食べるのは抵抗がないようですが、タコはダメな人が多いようです。イカがよくてタコがダメな理由が分からないのですが、英語の先生に聞いたところ、吸盤が気持ち悪い、姿が怖いとのことでした。

 

 

  1. ジュンサイ

これは「米国人一家、おいしい東京を食べ尽くす」という本で、日本食好きが高じて家族で1年間日本に引っ越してきた筆者が唯一イマイチだったものとして挙げていたのがジュンサイでした。あの透明でドロっとした食感が鼻水を連想させてしまったようなのです。それを聞いてからというものの、私もジュンサイに対して複雑な想いを抱くようになりました。子供の頃から「食べ物」として接しているものにはあまり変な連想はしないものですが、大人になってから違う文化の食べ物に触れると、それを「食べ物」とは認識出来ないのかもと思ったエピソードでした。

 

 

6.サイドメニューのポテト

これは食材ではないのですが、日本のレストランでハンバーグ定食を頼んだアメリカ人から聞いた話です。鉄板にのってジュージュー音を立てている熱々のハンバーグの脇に添えられた3本のポテトフライを見てジョークかと思ったそうです。アメリカでサイドメニューのポテトといえば、メインの覆い隠すほどガバッとよそわれるもの。決して美しく盛り付けられるものではないのです。

 

 

私にとってはアメリカのポテトフライの量のほうが驚きでした。ミシガンのダイナーでハンバーガーのサイドメニューとしてついていたポテトフライが、ハンバーガーを覆い隠し、皿からはみ出すほど多かったのです。しかもフライドポテトのおかわり自由!コーヒーなどの飲み物のおかわり自由というのは聞いたことがありますが、フライドポテトまでおかわり自由というのは初めてでした。これだけ気前よくポテトが振る舞われるのであれば、日本のレストランのポテト3本+ニンジン、インゲンという副菜が何かの冗談のように感じてもおかしくはありません。食事を味や見た目の良さ、栄養バランスといった面でとらえるのか、サービスを重要視するのかで日本食に対する印象も大きくかわるのではないかと思いました。

 

 

 

アメリカのあり得ない食べ物

逆に私にとってアメリカで出される食べ物で食べられないものは無いと思っていましたが、一つありました。それは、リコリス/ハリボー/レッドバイン などと呼ばれるヨーロッパや北米で人気のお菓子です。

アメリカでよく見かけるのは、真っ赤に着色して、ねじってあるタイプ。ゴムのような食感で、甘草が入っているせいか漢方の味がします。まるで漢方の薬液に浸したタイヤを食べているよう・・・。さめざめと泣きたくなるほど美味しくないのですが、好きな人にとっては、”止められない止まらない”状態で、あっという間に一袋食べ終わってしまうほど”美味しくて病みつきになる”食べ物だそうなのです。職場にあるお菓子の自動販売機でも、ポテチやクッキーと共に売られています。

 

「オエー!こんなものが人気のお菓子だなんて!」と思ってしまいますが、アメリカ人にとっての焼きそばパンやフルーツサンドイッチも同じような感覚なんでしょうね。

 

【今日の一枚】

行列のできるレストラン

ミシガン、行列のできるレストラン。毎日同じ時間帯にフライドポテトを与えているようで、15時になると大量のアヒルさん達がやって来ます。きちんと列を作っているのが偉い・・・のですが、アヒルさんたちの健康が心配です。

 

アメリカでの休みの取り方

日本で働いていた時、1週間ほどの休みが取れないことが不満でした。日本の年次有給休暇の取得率は47.1%(平成24年)だそうですが、私が働いていた職場では有給休暇を実際に取った人がおらず、夏休みの取得も上司の采配次第。3年連続夏休みと有休が無かったので、4年目に「海外旅行に行きたいので絶対1週間休みます!」と宣言して有給をもぎ取った時は、「どうして休むの?」「本当に休むつもりなの?」と、非難囂々でした。

 

 

法律で初年度から10日間の有給休暇が与えられているにもかかわらず、何故休めないのか。職場の雰囲気的に取得しづらい、皆に迷惑がかかる・・・等々の理由がありますが、一番大きな理由は、「休んでいる間も業務が滞ってはならない」という暗黙の了解があり、その条件を満たすことが難しかったからでした。

 

 

アメリカでの休暇

アメリカに来てから気付いた日本の有給休暇との違いは、「休んだ人の業務は滞る」ということでした。当たり前のことのようですが、かなりの衝撃を受けました。。。

 

 

例えば秘書さんが10日間休んだとします。秘書さんに頼みたいことがあっても、よっぽど急を要する事でなければ秘書さんの休み明けまで待つ必要があります。偉い立場の人の場合は、遠慮無く代理の人に頼みますが、ほとんどの用事は秘書さんが帰ってくるまで延期されます。留守を任された人が休んだ人の分まで2倍働くという事はありません。

 

 

11月第4週にあるサンクスギビングデーからクリスマスにかけては有給を取る人が多く全体的にホリデームードが漂います。小売業などでこの時期が特に忙しい!というのでなければ、この時期はなかなか仕事がはかどりません。

 

 

「皆に迷惑が掛からないようにする」「休んでいる間も業務に支障をきたさない」などと気を使い出したら有給など取れません。アメリカでも業種によって休みの取り方は違うと思いますが、「誰かが休んでも業務に支障をきたさないように残りのメンバーが2倍頑張る」という助け合いがないのが日本と違うところでしょうか。誰かが休む→不便だけどお互い様だからしょうがない、とおおらかな気持ちで受け入れることが大きな相違点だと思います。

 

 

アメリカでは年次有給休暇の付与は義務付けられていない

 

日頃は一生懸命働き、休む時はしっかり休むイメージのあるアメリカですが、意外なことに有給休暇の付与は義務づけられていないそうで、労働者のおよそ4人に1人はまったく有給がないようです。おまけに産休の付与も義務づけられていないので、非常に厳しい雇用条件で働いている方もいらっしゃるようです。給料の高い業種ほど有給などの雇用条件が良く、有給休暇の平均は13日/年、低賃金労働者の平均有給休暇は7日/年というのは切ない話です。

 

 

私が今働いているアメリカの職場では、初年度から有給休暇が年に25日あります。日本の同じ業種で求人票を見ると、初年度の有給休暇は10日。アメリカでも25日というのはかなり恵まれたほうだと思いますが、さらに良いのは休暇を自分で好きにアレンジ出来ることなのです。もちろん自分のスケジュールを整理し、事前に上司や同僚に相談しますが、連続取得も可能です。私は夏休みとして5日+土日、春に3日+土日、金曜と月曜の休みを二回取りました。これでも年に12日ですが、休みがまとめて取れたことで非常に満足度が高いです。私が所属しているのがあまり忙しくない部署だからかと思いきや、忙しい部署で働いている知人は夏と冬に10日ずつ、残り5日は必要な時に1日ずつ取っているとのことでした。実際に休んでみて思うのは、多少不便であってもお互いに譲りあって休みが取れた方が仕事に対するモチベーションも上がるということです。そして私が休んでも社会は問題なく回っている・・・。日本で堪え忍んで働いていたのは何だったのか・・・と虚しい気持ちになりました。

 

 

休んでいる間の業務を誰かに100%カバーしてもらおうと考えると連続で休暇は取れません。誰かが休んでいる間も無理にカバーせず、お互い様として不便さを受け入れるようになったらいいなと思います。

 

【今日の一枚】

Little Italy

NYのリトル・イタリー。

性別の選択肢 

アメリカ/英語版のFacebookでは、性別を50種類以上の項目から選べるらしいですよ。

 

 

Facebookのプロフィールはずいぶん前に登録したきり、全く変更していなかったので、どのような性別が選べるのか実際に試してみました。

 

 

まず性別は、Male, Female, Customの3つから選べるようになっており、Customを選ぶと下に書き込むスペースが現れます。 とりあえず、Female の“f”と打ち込んだところ、プルダウンメニューに様々なサジェスチョンが出てきました。

 

female

 

Female to Male (FTM)やTrans Femaleぐらいなら知っていましたが、Cis Femaleは聞いたことがありませんでした。Cis Femaleというのは、“ノーマル”の気を遣った表現のようで、「女性として生まれて自分は女性だと認識している」という状態です。たんにFemaleを選ばずに、Cis Femaleと選ぶのは、自分がジェンダー問題に関して関心がある/センシティブであるという事の表明でしょうか。それにしてもシスとトランスなんて、有機化合物みたいですね。

 

Gender Fluidというのも気になりました。性別に流動性があったとは。

gender fluid

 

さらに、どのような代名詞で呼ばれたいかを選ぶことも出来ます。女性だから必ず”her”ではなく、ニュートラルなthemを選ぶ事が出来るようです。

pronoun

 

 

なぜ急にジェンダーが気になったかというと、先日職場の通勤に関するアンケートで、性別の選択肢が4つあったからでした。

choice

 

「性別の選択は男か女かの2択」という固定観念があったので”Other”という選択肢に驚いたのですが、Facebookでは50以上の分類から選べるを思うと、選択肢が4つあるということは当たり前のような気がしてきます。

 

ただ、たかだか職場の通勤アンケートで、カミングアウトを迫られるような質問があるのもどうよ!?とも思ってしまいました。答えたくなければ“Decline to state”を選べば良いのですが、“Other”があることで隠している事への後ろめたさを感じてしまうのではないかとも思ったり。

 

The New York Timesの記事によると、Human Rights Campaignに参加した1万人以上のトランスジェンダーのティーンのうち、高校生で64%、中学生で54%がカミングアウトしているそうです。若い人ほど早くからカミングアウトする傾向にあるようですね。

 

Othersがあることで「公言しないといけないプレッシャー」を感じるのでは・・・と思った私は古い感覚を持っていることが分かりました。日本でも若いトランスジェンダーの若い人たちが悩まずにすむよう、いろいろな選択肢があって、どの選択をしても受け入れられるようになってほしいと思います。

アメリカのズンバ教室 

最近運動系の習い事を始めたのですが、その教室に行く途中にズンバ教室があるのです。平日の夕方7時前に取りかかるといつも閉まっていたので、流行が去った後に潰れたのだろうと思っていました。

 

ところが。今週習い事を終え21時頃に教室を出ると、通りの向こうから女性数名の叫び声が聞こえたのです・・・。

 

「フッフーーーウ!」「ヒャッハーーーーー!」と、まるで乱痴気騒ぎでも起きているかのよう。ドラッグパーティでもしているのでしょうか・・・。

 

 

恐る恐る駐車場に向かって歩いて行くと、騒音の出所はズンバ教室でした。

 

 

教室は前面ガラス張りの引き戸になっており、通りに面したドアが全部開けてありました。踊り狂う十数名の女達の姿が通りから丸見えです。女性達は思い思いの格好をしており、ジャージ姿の人もいれば、スポーツブラに短パンという限りなくビキニに近い格好の人もいます。いくらアメリカ人は見た目にこだわらない人が多いとはいえ、道行く人々の好奇の目は気にならないのでしょうか・・・。

 

 

奇声を発しながら踊る女達の姿を横目に、「アメリカ人スゲーな」とニヤニヤしながら教室前を通り過ぎようとした時、先生らしき女性と目が合いました。バッファローのようないかり肩にボッキュッボンを通り越してもはや土偶のような腰つきのヒスパニック系の中年女性です。目が合ってお互いニッコリしたと思ったら、なんと先生がこちらに向かって手招きをしているではありませんか!?

 

わ、私、誘われてる・・・?

 

私にもラテンの血が流れていたならば、ここで「ヒイフウ——————ッ!」と雄叫びを上げて飛び入り参加したのでしょうが、残念ながら私はネット弁慶の気弱な日本人。「ムリムリムリ・・」と両手を体の前で振りながら後ずさりして逃げてしまいました(>_<) ああ、なんてチキンな私!!

 

 

駐車場に着いて車のドアを閉め、落ち着いてから「やっぱり参加してみれば楽しかったかも・・?」とも思ったのですが、どう考えたって私には無理。というか、アメリカ人ならこのシチュエーションにノリノリで参加するのでしょうか!?

 

 

アメリカに来てからずいぶんメンタル的に鍛えられたと思っていたのですが、まだまだ修行が足りないことを痛感した出来事でした。

 

【今日の一枚】

15982691238_caed8292a7_z

サンディエゴ動物園にて。右奥のパンダよりも、手前にいるパンダの被り物の女性に目がいってしまいました・・・。

ホーム > アメリカ生活 | 日々の生活 > 感じたこと

カレンダー
« 2017 年 5月 »
M T W T F S S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
Archives
  • 2017 (3)
  • 2016 (25)
  • 2015 (77)
  • 2014 (86)
  • 2013 (73)
  • 2012 (59)
  • 2011 (101)
  • 2010 (141)
  • 2009 (124)
  • 2008 (55)
  • 2007 (14)
  • 2006 (32)
Reading Challenge 2017

2017 Reading Challenge

2017 Reading Challenge
yukoxoxo2000 has read 3 books toward her goal of 50 books.
hide
Tag cloud
英語仲間のブログ
検索
Visitors
PV1297
UV149

ページの上部に戻る