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2013年8月のアーカイブ

【映画】The World’s End

2013年映画館20本目。The World’s End 観に行ってきました。Martin Freeman が出演しているし、予告編も良い感じだったので楽しみにしていたのですが、前情報などは何も知らずに行ったので、度肝を抜かれました!

 

主演は、新しいStar Trek映画シリーズでScottyを演じているSimon Pegg。1990年頃のイギリス。地元のパブ12件を一晩で制覇しようと目論んだ男子高校生5人。一人また一人と酔いつぶれ、結局11件目でクエストは終了してしまうのですが、主人公のGaryにとっては、人生で最も輝ける瞬間でした。

 

20年後、この話をAlcoholics Anonymous (アルコール中毒のリハビリグループ)のような所で話すGary。「でも最後の一件は行けなかったんだろ?」と参加者に言われ、居てもたってもいられなくなり、再び1晩で12件のパブをまわり、5人で60パイント飲む!という伝説のPub Crawlを達成するために、昔の友人を集めて地元に戻ります。

 

ここまでは、よくある男どもの友情物語、と思って見ていたのですが、2-3件パブを回ったところあたりからが急展開。なんと、地元の人々が”ロボット”と名付けられた異星人により乗っ取られていたのです!え!?ハートフル・コメディと思ってみていたらSci-Fi だったの?てか、コメディ+ Sci-Fi ってあり!?と動揺する私…。

 

普通だったら、あまりにも奇想天外なストーリー展開に途中で我に返ってしまい、ついていけなくなると思うのですが、役者さん達が素晴らしかったのですよ。Simon Pegg演じる主役のGaryの無責任な陽気さときたら!他の同級生たち4人はそれぞれ家庭を持ち、仕事も順調ですっかり落ち着いたオヤジになっているのですが、Garyに引きずられ、エイリアンに乗っ取られた街の非日常に我を忘れてだんだんと自分らしさを取り戻していくところも良かったです。この5人、誰一人としてイケメンじゃないし、マッチョでもないのに、それぞれが魅力的。一番太っている人が一番活躍しているのも面白かったです。

 

そして問題のエイリアン。街の住人をコピーし、なりすましているのですが、このCG全盛期になんとゴム人形なのです…。Gary達にやっつけられて首が飛ぶところなど、明らかにマネキン!そしてエイリアンの血はブルーのインク!!!でもこのチープさが映画とマッチしてて妙に良い!!

 

タイトルの”The World’s End” は、高校生の時に行けなかった12軒めのパブの名前なのですが、本当に文字通りこの世界の終わるところ。不思議な映画でした。そしてすごく面白かった!!土曜の午前中、7割くらいお客さんが入っていて、今年これまでに私が行ったアメリカの映画館では一番の客入りでした。これほどハチャメチャなストーリー展開、一歩間違えれば恐ろしい程の駄作になると思うのですが、観客を飽きさせずに怒涛の展開で進んでいくのはやはり役者さん達の力量だなぁと思いました。Martin Freeman、最後は顔が無かったけどいい味出してました。売れっ子なのに顔が無くなるってなんなのー!?と衝撃でしたが、顔のないMartinも至って自然。すごい脚本でした。

 

この作品は、Edgar Wrightさんの三部作のラストらしく、いくつかの映画館では、公開日の22時からShaun of the Dead Hot Fuzz (2007)と立て続けに3本、映画1本分の料金で上映されたらしいです。私は前2作は見ていなかったのですが、今作だけでも十二分に楽しめました。すっかり虜になってしまったので前2作も見る予定です!バカバカしさを楽しめる人にはお勧めだと思います!

 

映画のSNS LETTERBOXD

今年はなるべく映画館に行って映画をみようと思っています。現在18本。そんなに観てないのに、すでに1月にみた映画の記憶があやふや…。タイトルだけはIMDbのiPhoneアプリにリスト化してあるんだけど、出来れば鑑賞した日やちょっとした感想なども書き加えたい。アプリだと急にサービス終了になった時に悲しいし、iPhoneを買いかえた時にデータを引き継げない場合もある。出来れば本のSNS、Goodreadsみたいに大手ですぐに潰れなさそうなところがよい・・・ということで、”movie, log, list” という検索ワードでググってみました。

 

検索結果をみて、良さそうかなと思ったのが、LETTERBOXDicheckmovies。どちらも無料会員としてアカウントを作ってみて、見た目よく使い勝手が良さそうなのが、LETTERBOXD のほうでした。まず、アカウント登録する時が面白かった。ふつうは、登録の最後にbot 防止のために読みにくいアルファベットを入力させる、reCAPTCHA というのがあると思うんだけど、そのかわりに映画の有名な引用からの質問が。私の時は、スターウォーズからの出題で、”These aren’t the ___ you’re looking for.” でした。droids!!!!! と思わず口走ってしまいましたが、4択なので自力で思いつく必要はなかったようです。間違ったらどうなるのかは試してないので分かりませんが、まさか登録お断りということはないはず。ググればいいしね。

 

で、登録後のマイページがこんな感じ。

 

登録した映画のリスト、映画感想日記、レビューのみのページ、★評価順並べ替え、ウォッチリスト登録、リスト管理、タグ付けなど、自分の映画データベースとして必要な機能がひと通り揃っているではありませんか。

 

レビュー登録画面。日本語は試してません。英語圏の人たちの利用が多く、レビューは他の人もみるので英語のほうが良さそう。

 

他にも、公開間近の映画リストや人気映画のリスト、他の人をフォローしたり、レビューをお気に入り登録する機能など、SNSとしても十分です。

 

私は特に、日記形式で日付が一目で分かるのが気に入りました。タイトル画像も自動で入るので、後から読み返した時にも思い出しやすそうです。映画のレビューを書くのが楽しみ。

 

しばらく使って使い勝手がよかったら100 Wish List のほうでも紹介します。

 

<今日の一枚>

Orange cup coral. 水族館で水槽越しに撮った写真。いつか海の中で本物をみてみたいな。

日本人らしさ

シュークリーム屋のレジにて。”Are you from Japan?” と聞かれる。”Yes.” とだけ答えたものの、なぜ日本人だと分かるのかは何となく聞かなかった。日系スーパーのレジでも、前に並んでいるアジア系の人には英語で”Need a bag?” とか話しかけてるのに、私の番になると急に日本語で”割り箸はご入用ですか?”と聞く。いったい私はどのような日本人らしさを醸し出しているのかと気になったわけです。

 

私もなんとなく、アジア系のうち日本人、中国人、韓国人、フィリピン人の見分けはつきます。女性のほうが特徴がはっきりしているように思います。先週、先々週と2週連続国立公園にハイキングに行った際、9時間程のハイキング中にアジア人に遭遇すると、ついあの人はどこの国の出身かなと思ってしまうわけです。

 

女性の場合でいえば、”もうちょっと身なりに気をつければいいのに”と思えるのが中国の中年女性、大きめのサングラスに派手な服装、そして自信に満ちあふれた独特の態度の女性は韓国人、きちんと身なりに気を使っていて小綺麗なんだけれども地味なのが日本人女性・・といった感じです。都会にいる20代の中国人の若い女性は身なりに気を使っているのですが、ハイキングにくるようなちょっと年齢高めの中国人女性などは、眉や髪型、服装などが全然今どきの雰囲気じゃないのです。フィリピン人女性は細眉やアイメイク、唇とストレートヘアがフィリピンらしさを醸し出しているような。どうやって出身国がわかったかというと、すれ違いざまに話している言葉を聞いて確認しました。

 

男性の場合は時々”まさにGungnam Style!” という髪型の男性がいて、”なんて韓国らしい!”と思うことがあります。若い男の子で、華奢でものすごくお洒落な子は日本人かなと。男性は黙っていると女性ほどは違いがわかりません。

 

白人の場合は何人だかわからないことが多いのだけれども、お国柄というか、ハイキングですれ違いざまにする挨拶に特徴があると思いました。”Hi!”と声をかけると”How’s it going?” とか、”You are almost there!” などとにっこりしながら付け加えるのはアメリカ人らしい人たち。イギリス人っぽい家族、ヨーロッパ訛りの人々は挨拶をすれば”Hi!”くらいは返してくれました。そしてこちらが”Hi!”と言ってもガン無視するのがロシアまたは東欧系の人々。ロシア語やポーランド語、ウクライナ語などの区別はつきませんが、挨拶しても知らんぷりして通り過ぎる人たちはロシア語っぽい言葉を話していらっしゃいました。

 

自分が体験した小さい範囲で判断するのはどうかとは思うのですが、2週連続で行ったハイキングでその国なりの傾向があるのではないかと思った次第です。

 

そして私のことを日本人だと決めつけて日本語で話しかけてくる店員さんや、観光地で時々話しかけてくる日本人の人たちが、私のどこらへんを見て”日本人らしい”と思うのか。他人の事はよく分かるけど、自分の事は分からないものです。”地味だから”というのが理由だったら嫌だな…。

 

<今日の一枚>

涼しけな水たまり。川なのですが、真夏でだいぶ枯れてしまったようです。

Norman Reedusさんのサイン

Norman Reedusさんにサインもらって言葉をかわしました!コミック・コンのNorman Reedus VIP チケットです。これはコミック・コンへの参加と、Norman Reedusパネルへの優先入場券、サイン、写真撮影がセットになったものです。これを買わずに、会場でサイン券を追加で買うという方法もあるらしいのですが、Norman の前には長蛇の列。VIPチケットが優先されるので、その場でチケットを購入する人はかなりの待ち時間のようでした。たぶん数百人単位で並んでいたと思います…。

最近彼が出現した、Hello Hermanという映画を観に行った時、観客は私一人。Pawn Shop Chroniclesの時も、ものっすごいコワモテの入れ墨兄さんと二人だったので、正直なところこんなに人が並ぶとは思っていませんでした。

 

これだけ人が並んでいるのだから、流れ作業的にチャッチャッとマジックでピャッと線をひかれるくらいかなと予想していたのですが、意外や意外。一人ひとりにちゃんと時間を取ってくれるのです。男性に対してはあっさりと、女性には長めたったと思います♥。

 

そして、もう一つびっくりしたのが、個別ブースでサインするのではなく、待っている間にずっとご本人を見ていられること!写真を取るのもOKなのです。びっくり!さすがに数人手前になるとカメラをしまうように係員に言われますが、1列目、2列目に並んでいる間は皆さん好き放題写真や動画を撮ってました。

 

 

だいたい1時間ほど待ち時間があったのですが、その間ソワソワして落ち着かず、周囲の人に話しかけておしゃべりしました。私は初めての経験で本人がお見えになる前から不穏気味。「どうしたらいいの!何を話せばいいの!あなたはなんて言うの!」と話しかけられる範囲の人に聞きまくりました。皆さんとても親切で、「大丈夫。落ち着いて。彼はとってもナイスだから大丈夫!」、「どの作品が好きか言えばいいよ!」、「Don’t faint! 失神しないように!」、「私もドキドキして決まらなーい」とアドバイスを頂きました。なかには「#@!*&’;”!!!」と私以上に興奮して地球語を話しているのかさえ分からない人も…。でも誰に聞いても「すごく良い人!」という答えが返ってきたので安心しました。

 

 

私の前に並んでいたカップルは、二人とも沖縄に住んでいたことがあるそうで、私が日本から来たというと、沖縄の学校に通っていたことを教えてくれました。女性は舌ピアスになんと指ピアスをされていたのですが、それがNormanの目にとまり、いったいどうなってるのかという話になったようです。シールタイプのピアスかと思いきや、本当に指に刺さっていたようです・・・。どうやって留め金をしているのかは分かりませんでしたが、Normanの前でそーっと指に突き刺さっているピアスを外すと、Normanが彼女の手をとって何やらお話していました。私に「失神しないように!」とアドバイスしてくれた彼女のほうこそ失神しそうでしたよ…。

 

そしていよいよ私の番!本人さんが目の前に!

 

私は何か日本のものと分かるものがよかろうと思い、秘蔵のBoondock Saints I の映画館チラシを持って来ました。バッチリ日本語でタイトルが書いてあるし、何かごちゃごちゃとキャラクターの説明も日本語で書いてあったので、すごく分かりやすい「日本アピール」が出来たと思います。最初に”Hi!”と声をかけたら、”Nice to meet you! ”と。その後、邦題「処刑人」チラシを見せ、”This flyer has been my treasure for a long time, and I’m really glad that I finally have a chance to have your autograph on it! この映画チラシはずっと私の宝物だったんです!このチラシにサインしてもらえたら嬉しい!” とひと思いに話しかけました!自分の番が来る直前まで、何を言うか決まっていなかったのですが、ちゃんと思ったことが言えてよかった!!そして!話しかけたらちゃんとお返事してくれるんですよ(≧∇≦)/ さらに!お話聞いてる間、やわやわニギニギと手をとってくれるのです…。

 

”Wow! Cool! I like that!!” とかなんとか言われたはずですが、記憶が確かではありません。”名前も書くから綴りをココに書いて”と、白いテーブルクロスを指されたので、布にYukoと書いたらば、Yuko♥とNorman Reedusサインを書いてくれました!!

 

話しかけるとこんな距離になります。これは失神するなと警告されても仕方のない距離。

 

あんなに緊張してたのに、熱い気持ちが止められず、”I have loved you ever since I watched this movie!! この映画を見てからあなたのことが大好きなの!!!” とサインを書かれている間にも話しかけたら、”Do you know there is Boondock Saints III coming? Boondock Saints IIIの予定があるのは知ってる?”と聞かれたので、”もちろん! I’m really looking forward to it!”と。そして”I really love your films, so please give us more opportunities to watch you!! あなたの作品が大好きなので、もっと見る機会を下さいね!!!” と伝えたら、”もちろん!もちろん!”と。そして握手をして、ハグをして、肩をポンポンとされて夢のようなひとときが終わりました(*´艸`*)。

 

これは私の時。後ろの列にいたどなたかが写真を撮ってTumblrに載せてました。貴重なツーショット(自分の後ろ姿は半分カットしてあります)

 

そしてこれがサインしてもらった「処刑人」の映画チラシ!身の回り品全てをトランク2つにギュウギュウに詰めて渡米したのですが、全く生活に関係ないコレも持ってて本当に良かった♥ 願わくば、ショーンのサインもこれに追加で貰いたいところです。

 

終わって列を離れてから、待ち時間にファントークをした黒髪の女の子とそのお母さんが出てくるのを待って、”How was it!? How was it!?” と、自分の体験だけでは飽きたらず、その子のサインも見せてもらいました。その子は処刑人IIの大型ポスターにサインをもらってました。そして、「あなたの日本語フライヤー、クール!好きだって言ってたじゃない!!!」と教えてくれました。実は興奮しすぎてて、終わった直後は一体何が起こったのか記憶が定かではなかったのです…。今考えてみれば、大好きなNormanの声を間近で聞くまたとないチャンスなので、もうちょっと黙って彼が話すのを聞けばよかったのかもしれません・・・。興奮しすぎました…。でもどうしても大好きな気持ちと、作品を心待ちにしている事を伝えたかったんですもの。今年3月に来日した際、朝のワイドショーで弓道姿を披露されたのも超クール!!!と言いたかったのですが、すっかり忘れてました。残念。

 

日本らしいお土産を渡して彼に質問させる作戦でもよかったかもしれません。何しろ初めての経験だったので、今回のことから色々と学びました。そして私の後ろにならんでいた彼女とは興奮のあまり、さらに二人で記念撮影してから別れたのでした。もーワケ分からん状態です。

 

間近でみた生Norman Reedus。ものすごーく格好良かったです。肩幅が広くてウエストラインがキュッとしてました。なんてセクシーな!体にピタっとした黒Tシャツを直接着ていてボディラインがクッキリ。ありゃ自分が格好いいと分かってる人しか着られないTシャツですよ…。そしてスリムなのにガッシリされてました。ハグした時に触った感じは筋肉が固くて暖かかったです…。サングラスをされてましたが、近づいた時にはサングラス越しに目がちゃんとみえました。意外と目の下のシワが目立った感じ。日焼けされてたからかも。体のラインも顎もかなりシャープで、痩せたり太ったりされたりしてますが、今は結構痩せてらっしゃるような印象を受けました。

 

これは偶然何かモノを落とした瞬間の写真。この写真をみて、次のコンに参加予定というファンが、”何か偶然を装ってモノを落とさなきゃ・・”とコメントされてました。良かった、私以外にもこの写真にときめいてくれる人がいて…。

 

本当に、皆様が事前に教えてくださったとおり、ナイスで柔らかい印象の方でした。体つきは男らしいのに声がフニャっとしているから?何百人と並んでいるのに、すごく機嫌良さそうにサインをされているのも良い感じでした。立ちっぱなし&中腰で何時間もサインされるので、かなり疲れるはずなのに。本当にファンとの交流を楽しんでいるような印象でした!

 

一生に一度の機会だから!と思ってエイ!と申し込んだのですが、この幸せ効果が薄れる頃、もう一度行きたいと思ってしまいました。これだけたくさんのファンを幸せにするパワーのある俳優さんって素晴らしいです。

 

最後に。私の前の列に、日本人女性と思しき方がいらっしゃり、プレゼントとしてオレンジ色っぽい折り鶴?と白い扇子を渡されていました。Normanは折り鶴を片手でポンポンと上に飛ばして、ちゃんとお話をされているようでした。その方とNormanがやり取りしている写真を撮ったので、どなたか分かるようでしたらjpeg 画像を渡したいのですが…。8/11 日曜日の11時台です。ご本人さんは後ろ姿ですが、もしこの記事を読まれる機会があればこちらのblogあてにメール頂ければと思います。

 

土曜日のパネルと、写真撮影のことも後でアップしようと思います。すみませんが、しばらく興奮状態です。

セクシーなコスプレ

コミコンで見かけたセクシーなお姉さん方の写真をいくつか。ここに掲載した以外にも、たくさんのセクシーなコスプレをした女性たちがお色気むんむんポーズでオーディエンスと写真を撮っていました。一緒に写真を撮ってもらっているオタク系男子も多数!こんな時でもないとセクシー女子とツーショットで写真なんか撮れませんしね〜。シャイなオタク系男性にはまたとない絶好のチャンスだと思います。

 

コスプレ同士で写真撮影している人も。

 

 

このお色気!胸に小玉スイカでも入れてるんじゃないですかね。私なんかどう頑張ったって色気汁なぞ一滴も出てきやしません。もしも私がコスプレするとしたら、ドラミちゃんか、ちびまる子あたりだろうな〜。誰も近寄ってこなさそう…。

 

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